玉木だけはダメだ
おはようございます。公明党が連立離脱し、国民民主の玉木が首相になりたいと言い出しました。高市阻止のために作戦を変えました。玉木はWEFですし移民大好きですから、彼が首相になったらツンづローと同じです。
彼は保守ではなく左翼です。保守の仮面を被った、詐欺師玉木が排除されるよう祈りましょう。
統一教会だけが悪者扱いされて、創価学会が何のお咎めなしというのは酷いです。この際、公明党も創価学会もこれまでの悪事が明らかになれば良いです。失われた30年はまさに公明党との連立26年と完全一致します。だから公明党、創価学会が日本の癌と言われても仕方ないです。
先日紹介した動画で、宗教団体の腐敗について暴露されてました。一度、仏教と神道もしっかり暴露されれば良いです。キリスト教は言うまでもありませんが。
人口の1%以下と言われる、日本のキリスト教会は、悲しいかな、もはや風前の灯です。高齢化と2世の教会離れで、このままいけば終了します。しかも、その超マイノリティの中で左傾化が目立ちます。また、多くの人はシオニストの洗脳下にあります。
日本のキリスト教会は、老人が細々と礼拝を守るという事すらままならない状況になってます。特に田舎は悲惨です。言いたくありませんが、日本のキリスト教会は瀕死の状態です。
しかしギャロップの統計では、2〜3%は確実にクリスチャンがいるとの事。つまり、イエス・キリスト、聖書の神様を信じてはいるけれど、教会に通えてない、所属していないと言う人が、実は沢山いるそうです。
日本人であれば、宗教を特段持たない人の場合、無宗教、無神論というか、仏教、神道と答えます。あえてキリスト教と答えたのですから、とりあえず仏教徒、神道家とは違い、信仰を持っているのです。
恐らく、これからそういう人がますます増加すると思われます。日本の宗教団体に対する不信感が募り、個人的に神様を信じているという人が増えて、その中で聖書を信じるという人が増えると思います。
経典を入手しやすく、教えが分かりやすく、(フェミニストでなく)女性を守るという教えはキリスト教以外にないと思うからです。今日、女性が今のように尊ばれるのは、新約聖書のイエス様によって感化された人達によって作られた文明のおかげです。
日本の神道、お祭りには聖書と一致する所が多くあります。もとは原始キリスト教だった、あるいはもっと古くからユダヤ教が日本に来ていたと、僕は思います。とても神秘的なのですが、このミステリーが解明される日が来る事を期待します。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な1日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

ユダヤ教と神道の共通点等については多くの著書も出ていますね。神道はもともとは一神教だったという説もありますよね。
キリスト教の左傾化に関しては、カトリックにおいては南米で大いに育った解放の神学、更にプロテスタントにおいては、先日江崎道朗氏の「米国共産党調書」を読み北米においては、その歴史が既に戦前からであったことを知り、大々的にそれが行われたことを知りました。