明日から3連休をいただきます
おはようございます。昨日紹介した東大の外国人に対する調査結果が、Xで話題になっていました。その他、小野田大臣の投稿と彼女のブロックについても。
アイルランドは政府への要望が無視され続けた結果、自衛団による内戦が始まるようです。長い間、内戦について言及されていました。それでも政府は態度を軟化せず。
もはやこれ以上の犯罪を許せない、という事態に至ったわけです。
僕もイスラムとの戦いは確かに必要だと思います。しかし、もし殺さなければならないとしたら、先に仕留めるべきは政府の人間だと思います。クーデターを起こすしかない。
なぜなら彼らはグレートリセットの引き金のタイミングを図っているからです。彼らにとってはイスラムは道具。カオス創出が狙いでした。
内戦となり、無秩序と化した時に政府は緊急事態宣言を出して、軍によって鎮圧するでしょう。その時、善人とイスラムが一緒に粛清される。
あの極悪変態イスラムと一緒に善良な市民が裁かれるなどあってはなりません。アイルランド国民は政府の人間をまず攻撃すべきです。政権交代してもなお移民が祖国に戻らないならば、戦うしかありません。
あるイタリアの教会の写真をブログに紹介しています。イスラム改宗を拒み、斬首されたクリスチャンたちの骸骨が壁に埋め込まれたものです。
そういう悍ましい事をするのはどうしたものか、と平和ボケした人たちは言うでしょう。しかし、現実にそれが我々にも迫っているのです。
すみません、明日から3連休を頂きます。良い夏休みを。
そのフィーリングを感じられるなら、今も生きています
もし自分がそのフィーリングを覚えているなら、今でも感じられるなら、それは自分が生きていたし、今も生きているという証だと僕は思っています。
うまく説明できなくてもかまいません。感じられること自体が、答えです。
問題は、忙しさの中でそのフィーリングがかき消されてしまうときです。予定に追われ、通知に追われ、気づけば一日が過ぎている。そんな日が続くと、心を失っているように感じることがあります。
今、忙しく生きているようでいて、実は今を生きていないのかもしれない。
だからこそ僕は、意味の分からない懐かしさや、うまく言葉にできない引っかかりを、無視せずに拾い上げるようにしています。それは非効率に見えるかもしれませんが、自分がまだちゃんと生きているかどうかを確かめる、数少ない手がかりだからです。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン
