国民の給料を上げる事
おはようございます。ヴァンス副大統領が素晴らしい発言をしました。
「西洋諸国、株主や政治家たちは、出来るだけ安い労働者を外から輸入すべきだと言います。その考えは狂っています。しかし、ホワイトハウスはアメリカ人労働者たちが出来る限り高い給料を貰う事と、彼らに投資する事を考えています。」
日本はなぜ同盟国のアメリカの批判する道を行こうとするのでしょう。同盟国のふりだけするのはやめて欲しいです。
とにかくイスラム教徒を全員国外追放する事が、何より緊急かつ重要な課題です。政府は連中を大量に輸入し、大和撫子が強姦され、日本人が殺される事を計画しています。彼らは自分の手を汚さずして日本人を殺したいと願っています。
しかしながら、僕が思うにこのイスラム輸入を実際に働くのは、いわゆる仲介業者です。
仲介業者というのは、そもそも邪悪なビジネスです。右から左に流すだけで手数料を稼ぐやり方です。コンサルタントとか、不動産とか色々あります。付加価値を自らは創出せず、(彼らの言い分ではそれなりにあると主張しますが)楽して儲ける人です。
これがネットの出現以来、増え過ぎて、当たり前となりました。そしてそれに慣れ切った連中が、稼げるなら何をしても良いと考えるようになりました。それでそれをすれば国が滅びると分かっているにも関わらず、自分さえ良ければ知った事かとばかりに外人奴隷ビジネスに参入するのです。
そして外人の側にも、同胞から金をむしり取る反逆者が必ずいます。そういう邪悪な連中と、日本側のハイエナがガッチリと手を組んでいるのです。そしてこういう金の亡者に税金を流し込むのが政府です。だから厄介です。
外人の犯罪が増えたのも、結局、日本と外国エージェントが仲介料を抜きまくり、竹中平蔵のような連中が幾重にも存在するのですから、労働者は奴隷です。
奴隷というのは、多くの人が考えるような劣悪な身分を指すだけではありません。ローマ時代の奴隷はおそらく、今の我々と同等の暮らしぶりだったようです。
聖書の創世記にはイスラエル人がエジプトで奴隷になった話が書かれています。レンガを作る仕事で酷使された事が書かれています。しかし一方で、飢饉が来たときに人々が土地をファラオに売って、自らを奴隷に捧げる話が出てきます。
ファラオは収穫の20%を収めさせるようにしました。たった20%。その当時の奴隷は20%で済んだのです。だから我々は何か変な洗脳を受けていると思います。奴隷という言葉にあまりにも酷いイメージを浮かべるべく、教え込まれていると。
そうしないと、今の我々が昔の奴隷よりももっと酷い状態にある事がバレてしまうからです。なるほど便利にはなりました。その恩恵を受ける事もできます。エンタメもあります。それで目を逸らされ、騙されています。
本当の政府はヴァンスのように「国民の給料をマックスに引き上げ、国民に投資する」でなければなりません。外国にばら撒いたり、変態殺人イスラムにやるなどあってはなりません。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン
新作 短編小説 Moondance
シドニー、モスマン。退役軍人クラブの3階ラウンジ。
黒いスーツに身を包んだギタリストが、日曜の午後のギグに向かう。コルトレーンを流しながら車を走らせ、機材をセットし、音を探る。先週の失態が水平線の彼方によぎる。そこへ現れたヘヴィ級のベーシスト、ジョン。彼が鳴らした一音が、空気を変えた。
やがてヴォーカルのヘザーがカウントを始める。
「ワン・トゥ……」

