やっと起訴、コーミーとファウチの手下
おはようございます。ロシア疑惑当時のFBI長官だったジェームズ・コーミーが起訴されました。数十年の刑務所が予想されます。
彼ら悪魔の子らは命乞いに何でも応じるでしょうから、オバマの指示だったことは当然ベラベラ白状することでしょう。日本人の武士道とは違いますから。
あれからもう10年が過ぎました。なんという事でしょう、ずっとこの事件を追跡して来ましたが、呆れるほど時間がかかりました。
ひとことで言えば、あれはオバマによるクーデター未遂でした。
DNIギャバード長官によれば、2020年の選挙詐欺も既に大量の証拠が上がっているそうです。10年もかからないと思いますが、既に6年が経ってます。
ただし2020年選挙詐欺は、クーデター成功でした。つまり、オバマは2度も反逆罪を主導したので、普通なら死刑は免れないと思います。
もちろん、オバマにはそれ以外にも数え切れない多くの犯罪があります。我々はそれを知るべきであり、オバマに繋がる悪党も全員吊し上げられるべきです。
そしてファウチの上級顧問デヴィッド・モレンズも起訴されました。彼はラボ流出による新型コロナ起源の捜査に関して、隠蔽を行ったとされています。
公の立場であり、その情報のやり取りをGMAILで行っていた事が指摘されています。ラボ流出ではなく自然発生というウソを公式の結果として導くための根回しがなされていた事は、確か2021年あたりには出回っていたと思います。
これも当然、ファウチへと繋がっていくことが分かっています。
そして、武漢ラボよりも前に機能獲得を成功させ、チャペルヒル大学で新型コロナを作った生みの親、ラルフ・バリックがNIHからの助成金が全て停止されました。
このように、突然ですがことが進み始めました。とても喜ばしく、素晴らしい一歩でした。
チャールズが米議会で演説しました。そこでキリスト教を賛美する発言がありました。彼は英国でキリスト教を放棄し、イスラム教の信仰を賛美する悪魔的な男です。
そのチャールズが、自分の意に反した発言をさせられてしまいました。これはどういう意味でしょうか?
おそらく、大英帝国はキリスト教のアメリカに屈したという意味だと思います。
コーミーとモレンズの起訴がその演説に続いたのは、意味があるかも知れません。大英帝国による抑えはもはや効かないということでしょうか…だといいですね。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン
新作 短編小説「雨のページに沈む Ⅲ ペトリコール」
彼女は、傘を持ったまま消えた。
図書館で交差した二人の時間。
すれ違い、疑念、そして再会。
雨の前の匂い「ペトリコール」が、止まっていた時間を動かしていく。
静かに沁みる、大人の読書小説。

