歓喜に沸くイラン国民
おはようございます。アメリカによるイラン攻撃はすぐに終了しました。先週紹介した情報によれば長期戦となる恐れがあり、カールソンが止めに行っていると伝えました。
あっという間に終了したのか、これからも続くのか分かりませんが…ハメイニを倒し、イランは国中が歓喜に湧いています。確かに国民はこれまでイスラム支配からの脱却のために、多くの犠牲者を出して来ました。そのためにアメリカが結果として介入した形になり、良かったのかも知れません。
前回のイラン攻撃から、国民はデモを繰り返しましたが政府による蹂躙が続いていました。最近はエプスタインの話題ですっかり情報がありませんでした。
それでイラン国民が喜んで街に繰り出しているのですが、そこへイスラムの残党が撃ちまくる惨劇も起きています。
ある噂では、イランにもエプスタインのファイルが入っているとか。またアメリカの税金が流れ込むシステムがあるとか…噂ですけど。他の噂ではイスラエルからの圧力でトランプはイランを攻撃したと。こっちの方が信憑性がある気がします。でも、両方とも正しいのかも。
僕の勝手な推測では、エプスタイン問題をもみ消したいという意図もイスラエルにはあったのでは。
イランはホルムズ海峡を閉鎖したとの事。米軍がなんとかしてくれなければ、日本の、いや世界の経済が大混乱となります。当然米軍はそのシナリオの対処も考えているはず。トランプは経済を第一に考えてますし。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な1日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン
