コキンダ、キッシンジャーに言及
おはようございます。コキンダがニクソンについて言及し始めました。彼は愛国者でした。福音派最高の伝道者ビリー・グラハムと、「悪魔に属する偽ユダヤ人」を何とかしなければと画策していた事が盗聴され、ユダヤ人に貶められました。
彼の後、ユダヤ人キッシンジャーが悪魔の計画を推し進めました。彼は大英帝国のために働いていました。そして平和よりも紛争の不安定の中で優位性を握るアプローチを続けました。
キッシンジャーがどれだけ邪悪な人物であるか、その実をみれば分かるでしょう。
今まであまり語られなかったこと、つまりユダヤ人の悪について(直接ユダヤとは言いませんがDSとして)コキンダはメスを入れました。
梅雨を乗り切る④ 詩人になる
暗い空の下では、詩人になることをお勧めします。
大げさに聞こえるかもしれませんが、要するにロマンティサイズする、ということです。雨を嫌うのではなく、雨を味わう。窓を打つ雨音を聴く。霧の中の街を眺める。濡れた葉の色を見る。そういうことです。
晴れの日には気づかないものが、雨の日には見えることがある。
梅雨は読書にも向いています。外に出たくない、出られない。ならばその時間を使えばいい。普段は忙しくて手が伸びなかった本を、雨音を聴きながら読む。それだけで梅雨の印象が変わります。
僕が雨を嫌いから好きになったのも、突き詰めればこういうことだったと思います。雨をなくそうとするのではなく、雨の中に何かを見つけようとした。そうしているうちに、雨が書かずにいられないものになっていた。
環境は変えられない。でも視点は変えられる。
梅雨は憂鬱なものではなく、少し違うモードで生きる季節だと思えば、悪くない。詩人のモードで、この季節をやり過ごしてみてください。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

