トランプはイスラエルを支援しない
おはようございます。トランプはネタニヤフに、イランを攻撃するならアメリカは援護しないと言いました。これもまた大英帝国との決着がついたからでしょうか、AIPACのドナーがどれだけいても、そういう発言ができるまでに至りました。
またアイルランドで移民による残虐な殺人が起きました。Xで拡散され、世界中で移民問題への怒りが燃え上がっています。完全無視どころか移民擁護の政府に対し、内戦だけが選択肢となりました。
日本でも外人による殺人事件が毎日起きており、また凶悪犯罪が数え切れないほど起きている中、それでもなお政府は移民を大量に歓迎するために税金を水のように使います。我々も包丁や木刀で戦わなくてはならない事態に向かっています。
ルビオがFOXでイスラムはカリフ制で世界を支配するつもりだと、真実を語りました。これが真実です。移民とか難民とか労働者とか、そんなものはクソです。ウソです。
真実はイスラム悪魔教が武力によって、世界中の女を性奴隷とし、男を殺し、あるいは税金を納める奴隷とする。
そのために移民や難民や労働者のフリをして、入国し、何十年という歳月をかけてじっくり侵略できるだけの人口と基盤を固める。
そこにポリコレバカ左派を騙して協力体制を演じる。それが出来たら、実行し始める。犯罪や暴力や強姦し放題。
どんなに科学が発達しても、結局何の意味もありませんでした。我々はこんなにも不幸なのです。科学の発達と、国をまとめるのと、両方が強固な倫理観を土台に建て上げなければこのザマです。
むしろ邪悪な連中が科学という幻想を作り上げ、詐欺師どもが政治家となって、悪魔の計画を進めて来たということを認めなくてはなりません。それは難しい。なぜなら学校教育とメディアの洗脳があまりにも深刻だから。
でもこの不快な状況の中で、目覚めて行動に移すならそれはそれで良いことです。最悪なのは騙されたまま、眠ったまま、完全監視社会に閉じ込められることです。今、みんなが怒りまくって、売国政治家を全員処分する勢いを作ることが何より重要です。
そのためにも、今日の深刻な情報を拡散しましょう。もう後がありません。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン
