プレジデントの記事
おはようございます。Presidentオンラインで移民反対記事が掲載されました。Xの反応は凄まじいです。記事はわかり易く、ヘイトでなく移民をやめるべきだと納得できます。
Presidentを読むような、利己主義の意識高い系の連中がこれで目覚める事を期待します。経済にとって移民は損失でしかありません。
記事の中で僕がとりわけ興味深かったのが、秋田県に関するデータ。以前、秋田を訪れた時に外人がいなかった事に感動しました。昔の日本そのままだと。
そして秋田県の賃金上昇率は高いそうです。その他の外人ウェルカムの自治体はそうでもありません。つまり、外人がいる事によって賃金上昇が妨げられている事が如実に現れているのです。しかも秋田県は過疎化の最も厳しい県の一つです。
国民の目が開かれますように。
他人は関係ない。苦しみを知れば、恐怖は消える
ジョギング中、すいすいと僕を抜き去っていく年上のおじさんがいます。友人の今田俊弘をはじめ、筋トレに熟練した人たちもいます。その姿は、正直、羨ましい。憧れてしまいます。
でも、それは僕の話ではありません。
以前の僕なら、その姿を追いかけたと思います。今は違います。関心の中心にあるのは、自分の体の声との対話です。みんなそれぞれが、それぞれのペースで続けてきたから、今日がある。抜き去っていくおじさんにも、熟練した友人にも、僕には見えていない挫折の歴史があったはずです。
見せるためではない。よこしまな思いがゼロだとは言いません。人に見られて悪い気はしない、格好よく見られたいという気持ちも、僕の中にたしかにあります。それでも、比べて追いかけることより、自分との付き合い方を深めることの方が、今の僕にはずっと有意義に思えます。
そしてこの態度は、危険だ、キチガイだと言われる行為の裏にある動機とも繋がっています。限界とまではいかなくても、ある程度の苦しさを、あらかじめ知っておきたい。知らない苦しみは怖い。しかし一度知ってしまえば、それはただの経験になります。
夏でも僕はまだホットコーヒーを飲みます。一人で家にいるときはエアコンをつけず、扇風機だけで過ごします。これも、小さな苦しみを既知にしておくための、ささやかな習慣です。何度も体を痛めてきたからこそ、今はどこまでやると壊れるかが、感覚としてわかるようになりました。恐怖としてではなく、経験として。
汗だくになりたいという欲求も、他人と比べない生き方も、こうした積み重ねの上に立っています。他人の走りではなく、自分の呼吸を聞くこと。苦しみを知っている人間は、もう怖がらなくていい。これが、この夏、僕がたどり着いた結論です。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

秋田県を含む東北地方は率先して熊狩りをしています。県知事をはじめ、おそらく在日、中国人らが残虐なやり口で熊を殺しています。ベトナム人、クルド人、パキスタン人が入り込めなくなることは良い方向ですが、すでに入り込んでいる中国人、朝鮮人を排除しない限りこの国は良くならないと思います。