戦争には反対だけれど
おはようございます。この戦争の議論は絶えません。もちろん平和が良いに決まってます。しかしイスラムの本性、それは決して平和ではなく、侵略と武力による世界征服である事が明白である今、もはややむを得ないと思うようになりました。
長距離弾道ミサイルを発射で、今まで所有してないと言っていたのが、あっさり嘘だと判明しました。
アメリカはイランを潰す必要がある、それは将来のAI兵器をイランが開発しないためだ、という考えがあります。なるほどと思いました。
今潰しておかないと、今後にもっと厄介な世界になってしまう…アメリカがそれをいう権利などない、と言いたいですが、イスラム狂人に兵器を持たせてはいけません。
彼らの目標は世界征服なのですから。
このままイランの改宗が進みキリスト教国になること、それがベストのシナリオだと思います。
一方、アメリカにはテック業界という狂人集団がいます。彼らこそ厄介です。彼らの倫理観の欠如したテック至上主義とトランスヒューマニズムこそ、どうにかして封じ込めなくてはいけません。
やはり日本の士農工商は理にかなっていたと思います。金融とテックを最下位の身分として封じなければ、強欲無限ループから脱出できないでしょう。
最近、ツルゲーネフの「父と子」を再読してます。100年以上前の第一次産業革命も、今と似たような状況だなあと思います。産業技術や自然科学が万能という信仰に立ち、古い価値観、保守的な考えを馬鹿にし、無益なものと見做す新しい世代と、古い世代との対立を、何気ない日常の中で描いています。
本の解説は左派が書いているようで、新しい世代を賛美するだけです。しかしツルゲーネフはありのままを描いており、僕の視点で読むと、若い世代は強がって見せたものの、最終的には死を目の前に、強がりは無力化したという印象です。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン
「スマホ依存から抜け出し、紙のページをめくる時のあの独特の没入感。私たちが本に求める『現実逃避』の正体とは何なのか。40代、50代の葛藤と、音楽や匂いが呼び覚ます記憶を丁寧に描きました。雨の日の読書のお供に、ぜひ手にとってみてください」
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