自民党の移民の定義=永住者のみを移民とする
おはようございます。自民党の移民の定義は「入国時に永住権を持っている人」だそうです。これじゃ議論が噛み合いません。彼らは本当に国民をバカにしてます。
彼らの移民への決意はもはや変わりません。となれば、もう我々は自民党破壊のために叫ぶのみ。最後の哀れみの手を彼らは自ら払いのけました。
英国は次のフェイズへ移行しました。小さな町に500人の移民が夜入り込み、住み始めたそうです。これまで大都市が標的でしたが、それが完了した事を意味します。次は田舎。
もう英国は終了です。いずれクリスチャンの大虐殺が始まるでしょう。やはりトランプがグリーンランドを買う理由の一つに、その避難場所というのがあるかも知れません。
EUは今度はインド人を大量に移民として受け入れるようです。日本と同じ。インド人も今ではイスラムが多数派となり、結局またイスラム。
日本でこれらの情報を拡散させ、危機感を煽り、選挙に向かわせなくてはなりません。もう時間がありません。
トランプアメリカの道に従っていけば、何の問題もなく、国は立ち直る方向に進むでしょう。同盟国としての関係も良好なのに、なぜ裏ではそれに反対する動きを取るのか?
結局、支配されている部分がまだ相当あるのでしょうね。
いつもブログとメルマガを読んでくださり、ありがとうございます。今日も素敵な1日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

