悪人には徹底的な拷問を
おはようございます。メキシコでは早速市民自警団がギャングを捕らえて電信柱に巻き付けています。世界中に拡散するでしょう。善人が悪人を退治するのは喜びです。
ブログでエルサルバドルの刑務所の動画を貼りました。素晴らしい場所です。完全に慈悲無し。死刑を望む人もその刑務所を知れば、その方が良いと思うかも知れません。
英国では警官すらイスラムです。警官もギャングと子供をレイプしています。日本も程度の差はありますが、似たような事件があります。日本の警官もタチが悪いです。真面目な日本国民には威圧的、怖い外人には優しい。
いずれ日本も自警団が必要となるでしょう。市民自警団の映画はアマゾンやアップルでも1位を獲得。今、みんなが見たい物が「移民へ下される正義」です。警察も司法も政治も、悪魔の側に立ち、我々を滅ぼそうとしています。
梅雨を乗り切る② 気温と湿度は別物
夏の辛さには、二種類あります。
気温と、湿度です。これは別物です。
気温は体力をやられます。体がサーモスタットを必死に動かすから、消耗する。疲れる。でもそれは体の疲れです。休めば回復する。タンパク質を摂れば戻ってくる。
湿度は違うと思います。
湿度がやるのは気分です。疲れというより、苛立ち。ダルさ。気落ち。空気が重くて、体も重くて、なんとなく何もしたくない。原因がはっきりしないから余計にたちが悪い。
僕が海外で暮らしていた時、暑さはあっても湿度がなかった。だから夏がこんなに憂鬱だとは知らなかった。日本に戻って初めて分かった。あの重さの正体は、気温ではなく湿度だったと。
対策も別々に考える必要があります。気温には栄養と休養。湿度には、また別のアプローチが要る。
まず敵を正確に知る。それが第一歩ですね。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

