ファウチの日記によればコロナ致死率は公聴会での発言よりもずっと低かった
おはようございます。そしてそれは2020年の選挙のためだろう。中国と民主党と諜報機関の連携がファウチによって完成された。という疑いが出てきました。
ファウチによれば、コロナはそもそも致死率は低かった。
しかし高くする必要があった。それで死んだ人達はみな病院で死んだ。なぜなら治療されず、人工呼吸器をつけられ肺炎にかかって死んだから、いや殺されたから。
その情報は2020年だったと記憶してますが、女性退役軍人がニューヨークの病院に看護師として潜入し、その実態を盗撮し、ドキュメンタリーとして公開されました。
看護師は働かなかった。人が死のうが構わなかった。治療を施す気はなく、ただ人工呼吸器をつけて放置していた。そして大量のコロナ殺人が生まれた。
どんな死因でもコロナを公式死因とした。交通事故も癌も老衰も、考え得る全ての人の死因をコロナにした。それはPCR詐欺マシンを使ったから。
そしてコロナ死因をつければ、医者は金が貰えた。それで何でもかんでもコロナ死にした。特にアメリカではそうだった。
なぜそうしたのか?人口削減もそうだが、2020年選挙詐欺のために何がなんでもロックダウンを続け、郵便投票をさせるためだった。トランプはロックダウンを解除した。しかし郵便投票は許された。そしてそこに中国が入り込んだ。
もっと恐ろしいワクチン以前に、とんでもない陰謀が世界規模で有無を言わさず進行しました。
ファウチは処刑されなければなりません。彼はエイズの時から、新しい病気を作っては、そのためのワクチンを作り、ウイルスをばら撒き、ワクチンを売り、莫大な利益を得て着ました。
それに関わった連中も同罪です。武見も莫大な金を得て来たと思います。
コロナ詐欺で費やした金の行方をことごとく公表し、必要なものは払い戻ししなくてはなりません。そして不正に金を得た連中は免許剥奪すべきです。
暑さ対策:眠りは量だけでなく質を設計するものです
睡眠時間を確保すれば十分だと思っていた時期が僕にもありました。しかし今回はっきりしました。質を高める工夫がなければ、時間だけでは足りません。
事実として、僕は部屋の照明を少し暗くして入眠しやすい環境を作りました。九時半就寝、五時起床というリズムに、この暗さの調整を組み合わせた結果、暑い日が続いても寝起きの重さがありませんでした。
意見を言えば、暑さ対策としての睡眠は、時間の確保と質の設計、その両方をセットで考えるべきものです。片方だけでは、暑さの消耗に追いつかれてしまいます。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン
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