日本人が外人になっている
おはようございます。連邦準備制度理事会 FEDが体制変革に言及し、トランプのアメリカンスタイルの産業中心の経済復活の信憑性が増して来ました。
日本も是非それに倣って欲しいです。とりあえず、全てを日本国内で賄える状況を達成しなくては、有事に無力化されてしまいます。そんなごく当たり前の事をやらなかったのは政治家の責任です。
また今は日本国籍を捨てて外人になる人が多いそうです。外人として日本に戻ってきた方が、手厚い恩恵が受けられるからです。主に税金がらみだそうですが、こんな事態に陥っているのは、まさに日本国民を滅ぼす陰謀以外に考えられません。他に何かまともな解釈があるでしょうか?
外国人で帰化する人も増えています。欧米の移民の恐怖を考えると無理もありません。日本はまだ平和です。円も安い。だから日本で住みたい人が増える一方です。
これではますます日本国民が滅び向かってしまいます。
第二日 手をかけるほど、能力が戻る
昨日は、チリツモが実は複利であり、軽く始めるほど続けやすいという話をしました。今日は、食について同じ視点で見てみます。
食も、少し気をつけるだけでいい。加工食品を減らし、添加物を減らし、少し手をかける。
結果はすぐには見えません。でも、安心が増え、食が丁寧になります。
手をかけることは、自分の頭と手を使うことです。
便利な食に頼るほど、その分だけ、自分でやる能力は静かに落ちていきます。逆に、少し手をかけるほど、その能力は静かに戻ってきます。
これは栄養だけの話ではありません。手先の器用さ、美的感覚、感情の安定にまで及んでいきます。そして、それは筋トレの効果を底上げし、後で触れる楽器を弾く姿勢にまでつながっていきます。
一つの活動が、他の活動を後押しする。この感覚を、明日は睡眠で確かめてみます。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン
