ゲイツ、公聴会に召喚される可能性
おはようございます。ランド・ポールがゲイツを公聴会に召喚しようとしています。ファウチの日記でゲイツがパンデミックに深く関係した事を書いていたからです。
医療専門家でも政府の人間でもない一個人が、Qクリアランス(国家機密アクセス権)を持っていた事。ゲイツはNIHのパンデミック政策に参加していました。
及川氏の動画ではDARPAとゲイツの関わりにも言及しています。要するに、ゲイツはとんでもないほど深いレベルで、アメリカ政治に関与していました。
ゲイツがModernaで爆発的な利益を得たのは、完全なインサイダージョブだと誰の目にも明らかです。
ゲイツは下院の公聴会に出頭した事があります。それはエプスタインの件だったわけですが、その内容はまだ非公式で明かされてません。
エプスタイン、ゲイツ、ファウチ。ついに繋がり始めています。
我々が馬鹿だの気狂いだの、陰謀論者だのと、無視されながらも声を上げ続けた事が、やっと証明され始めています。
17年の土台があったから、また戻ってこられた
僕には17年続けてきた自転車通勤があります。片道一時間、往復で二時間。田んぼの中を、完全にオフラインで走ります。夏は強い日差し、冬は北風。
この二時間が、脚の力だけでなく、精神力そのものを鍛えてきました。
何度挫折しても、僕がまた少しずつ戻ってこられるのは、この土台があるからです。土台がなければ、何度目かの挫折でそのまま終わっていたと思います。
先日、自転車がパンクしました。途中から歩く羽目になり、仕事にも遅刻しました。それでも、朝の炎天下を歩くのは、平気でした。気分が腐ることもありませんでした。
17年分の蓄積は、こういう小さな不運の場面で、静かに、でも確実に効いてきます。表には出ませんが、これが土台の役割です。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

