おはようございます。ICC赤根智子に対する制裁がニュースになっています。一筋縄でいかないように見えます。ネタニヤフを訴えているからです。でも世界政府を踏まえて考えるとやはりICCは解体が良いと思います。
拉致問題解決にむけてICCに何かの考えがあるなら、機関への最大拠出国としての日本に対して、しかも日本人の所長が何らかの動きを見せてもいいはずのところが、皆無ですよね。そういう意味でも、人権を守るための国際機関としての存在は完全に空洞化し、偏ったイデオロギーを死守すべく機関に成り下がっているのでは。日本の外交力に、つまりは外務省の全方位外交路線を見直すべきかと。そういえば、伊藤忠がイスラエルの軍事企業との協力を打ち切りましたね。官民一括りにはできませんが、メディアの動向などを鑑みても非常に、日本は危ない綱渡りじみたことをしつつあると感じます。高市政権はいい意味でさらに先鋭化すべきだとおもいます。日本人お得意の中庸なぞ、効かないご時世にあるかと。
日本が一番金を払っていたとは知りませんでした。
それに、伊藤忠がイスラエルの軍事企業と協力してた事なんて全く知りませんでした。
今日のベッセントの発言は、全方位外交路線の見直しを迫るものですね。
アメリカにいい顔しながらEUとグローバリズムを進め、イスラム諸国とも手を繋ぐ、非常に危ない綱渡り。中国を敵に回してもそれらの国が味方になってくれると願いながら、という事でしょうか。でも中国だけじゃなく、すでに我々から搾取しまくるアメリカ以外、みんな敵ですよね。
拉致問題解決にむけてICCに何かの考えがあるなら、機関への最大拠出国としての日本に対して、しかも日本人の所長が何らかの動きを見せてもいいはずのところが、皆無ですよね。そういう意味でも、人権を守るための国際機関としての存在は完全に空洞化し、偏ったイデオロギーを死守すべく機関に成り下がっているのでは。日本の外交力に、つまりは外務省の全方位外交路線を見直すべきかと。そういえば、伊藤忠がイスラエルの軍事企業との協力を打ち切りましたね。官民一括りにはできませんが、メディアの動向などを鑑みても非常に、日本は危ない綱渡りじみたことをしつつあると感じます。高市政権はいい意味でさらに先鋭化すべきだとおもいます。日本人お得意の中庸なぞ、効かないご時世にあるかと。
日本が一番金を払っていたとは知りませんでした。
それに、伊藤忠がイスラエルの軍事企業と協力してた事なんて全く知りませんでした。
今日のベッセントの発言は、全方位外交路線の見直しを迫るものですね。
アメリカにいい顔しながらEUとグローバリズムを進め、イスラム諸国とも手を繋ぐ、非常に危ない綱渡り。中国を敵に回してもそれらの国が味方になってくれると願いながら、という事でしょうか。でも中国だけじゃなく、すでに我々から搾取しまくるアメリカ以外、みんな敵ですよね。